今までは行動があって、その行動はどうやれば継続できるかと考えていましたが、考え方を逆にすると良いかも知らないと思うようになりました
それは、継続ありきで継続をする為にはどのような作業の仕方をすれば良いかと考える方が良いと気付きました
最初に行動を考えてそれを継続しようと思うと、もし自分にとってその作業のレベルが高いと継続できません
でも、先ず継続させるためにはどうゆう作業をしたらいいかと考えると、今の自分に合ったレベルの作業で段取りを組む事ができます
私はどんな作業も、継続が出来ない作業は無駄だと思っています
それがいかに画期的だとしても、継続できなくては意味がないと考えています
これは結構考え方としては、私にとっては画期的です
なんせ、私は継続できないので今まで悩んできたのですから
でも、今毎晩ジョギングをしているのですが、この考え方で半年も続いています
昔なら、考えられません
でも今は、先ずは毎日走る為にはどうしたらいいかと考えて、気分的に乗らなかったり体力的にきつかったら、少し歩いて終わらせています
ここがポイントです
どんなにきつくても気分が乗らなくても、継続して少しでも歩くと言う事です
そして、歩いたとしても気分が乗らなければ無理をせずに、その日は止めてしまうと言う事です
考え方としては、明日もやるのだから今日はこのくらいにしておこうと考えるのです
この考え方を甘いと思うかもしれませんが、作業を継続していると体が覚えて慣れて来てその作業が面倒くさくても、心理的に抵抗感がなくなる物です
こうなれば、しめたものです
ここまで来るのが、大変なのです
私は今まで、ここまで来る前に辞めてしまっていたのです
ですから、この考え方は段取りを組む時にすごく大切な考え方です
例えどんな作業の良い段取りでも、継続できなければそれは悪い段取りです
でも、最初は継続を優先して続けていれば、慣れて来て作業が早くなってきます
そして、継続できるようになってから、また段取りを組みなおせばいいのです
段取りとは、作業の熟練度で変わってくるものだと思います
そう考えれば、この考え方は理にかなっているのかもしれません
当分は、この考え方で行こうと思います
今テレビを見ていたら、痴漢の冤罪事件をやっていました
そして、番組の締めで痴漢があるから冤罪事件も起こると言っていましたが、果たしてそうでしょうか
確かに痴漢と言う犯罪がなければ冤罪事件も起きないと思いますが、今起こっている冤罪事件は警察の職務怠慢から起こっている物だと思っています
今の痴漢の捜査は、被害者の女性の言う事が本当のことを言っているという前提で捜査をしています
いやこれは、捜査とは言えないかもしれません
何故かというと、女性の言っている事が間違っていないか検証する事もしないで男性を犯人と決め付け逮捕をしているのですから、これは捜査とは言わないでしょう
別に女性が嘘を付いているという意味ではなく、あれだけ人間がいるのだから勘違いや人違いという可能性もあります
でも、警察はその可能性を検証する事もなく、ただ女性のいう事を信じて逮捕をしているのです
もうこれは、警察の怠慢といわずして何といえば良いのでしょうか
これを防ぐ手段としたら、男性専用車両を作って痴漢に間違われたくない人はそこに乗るという方法も考えた方が良いと思います
結構やってみたら、需要はあると思います
とにかく、警察にはちゃんとして欲しいですね
私は極度の緊張症です
病気ではないかと思うくらいの、緊張症です
そして、緊張をすると手が震えてどうしようもなくなります
ですから、私にとっていいじゃん思考は凄く大切なのです
私の極度の緊張症にとって、唯一の方法ではないでしょうか
少しいい加減な部分もあると思いますが、元来性格が真面目な私としては、ちょうど良いのかもしれません
これから大変だと思いますが、この考え方で頑張りたいと思います
何か最近、別に失敗したっていいじゃんとか、間違ってもいいじゃんと考えた方が、上手く行くかもしれないと思えるようになってきました
今まではいろんな事を突き詰めて考えてきましたが、それがかえってプレッシャーになり失敗に繋がっていたのではないでしょうか
ですから、人前で必要以上に緊張する結果になってしまったのではないでしょうか
でも、間違ってもいいじゃんとか、失敗してもいいじゃんと考えると、気軽に挑戦をする事ができます
あと、親や姉妹の人間関係においても、仲良くなくても良いじゃない、嫌いになっても嫌われても良いいゃないと考えると、今までの行動と違う行動が取れます
今までは人間関係を崩したくなかったので私が我慢をしていた事でも、別に嫌いになっても嫌われても良いじゃないと考えると、親や姉妹の横暴と思える要求や行動に対して、ちゃんと物が言えるようになります
親や親戚の前で姉が自分の子供に対して、私のようになってはいけないと言われても、私は何も言いませんでしたし、行動もしませんでした
それは、私が我慢をすれば良いと思ったからです
でも、いいじゃん思考をすれば、別にその場で怒っても良いというか、怒らなくてはいけない場面でした
でも、その場を収める事を考えたので、何も言いませんでした
その場が、親の誕生日だと言う事もありました
でも逆に考えると、そんな場で自分を否定やバカにされて怒らないのもおかしな話ですけど、その時はそう考える事が出来ませんでした
でも、これからは違います
いいじゃん思考で、自分対しても他人に対しても、もう少しまともな判断が出来るようになるでしょう
そう、いいじゃん思考をしないと、いろんなしがらみや周りの目の事が気になって、正常な判断は出来ないのかもしれません
そして、自分では間違っている事に気付かずに、判断を下してしまうのです
そうこの自分では気付かないと言う事が、怖いのです
どれを、いいじゃん思考が変えてくれます
考え方を変える事で、この先どうなるか楽しみです
私は色々な健康法を調べて試しているのですが、先ずは身体を冷やさないと言う事が重要です
そこで最近試しているのが、ほうじ茶です
今まで緑茶を飲んでいたのですが、緑茶は確かに成分的に良いものが沢山入っているのですが、身体を冷やしてしまうと言う事があります
私はこの事を考えると、緑茶よりもほうじ茶を選んで飲んだ方が良いのではと考えるようになりました
どんな良い方法でも、身体を冷やしては意味がないと考えているからです
少し試してみて経過を見てみないと分からないですが、たぶんこの方法は続けると思います
私は最近の女性歌手を見ていて感じることがあります
それは、歌は上手いと感じるけど何か心に響いてこないというかただ高音の声が出るだけという人が多いと思います
高音の声が出れば上手く聞こえるけど、よく聞いてみるとそうでもないと感じることが良くあります
まあ私はそんな人たちの歌は聴かないので別に良いですが、本当の心のこもった歌を歌う人が出てこなくなってしまいますね
歌が上手い、高音の声がでるただそれだけで歌を聞いた後に印象に残らないのです
そんなにテクニックもないし声も高音が出なくても、印象や心に残る歌手が出てきて欲しいですね
今年の紅白も、何か面白い人が出ませんね
もう辞めちゃうか、若い人向けにするかお年より向けにするかどちらにするか決めた方が良いと思います
若い人向けにするなら、演歌歌手や和田あきこや森昌子などは出してもしょうがないし、高齢者向けにするなら若い歌手など出したらみる人が少なくなると思います
それか、もう思いっきり割り切って、若い人向けの歌手を出す時間帯と、高齢者向けの演歌などの歌手を出す時間帯を分けてしまってはどうでしょうか
そうすれば、若い人は新しい歌手が出る時間帯を見るし、高齢者は演歌などの歌手が出る時間帯を見ます
そうすれば、結局は視聴者が入れ替わるだけで、もしかしたら全体的にみれば視聴率は上がるかもしれません
大体、若い歌手とベテラン歌手が一緒に出るから、視聴者が観なくなってしまうのです
いっそのこと分けてしまえば、それぞれの年齢層の視聴者が見ると思います
2部に分けて、放送した方がいいですよ